書籍
幸福な余生のためにすべきこと
| 著者 | 渡部昇一≪上智大学名誉教授≫/大津秀一≪緩和医療医≫著 |
|---|---|
| 主な著作 | <渡部・主な著作>『知的余生の方法』(新潮新書)、<大津・主な著作>『死ぬときに後悔すること25』(致知出版社) |
| 税込価格 | 1,260円(本体価格1,200円) |
| 内容 | 生に執着しながら「そのとき」を迎えるのか、それとも後悔せずに感謝で最期を迎えるのか。その差はちょっとした心の持ちようで決まる。 |
後悔しない最期を迎える生き方とは。
「死」を思い、自らの生を満たすものと考えるとき、新しい人生が始まる。「死」を考えることは、いかに「生きる」かを考えることにほかならない。
「うまく老いるには何をすべきなのか」「目前に迫った死をどう受け止めるべきか」「病魔から逃れるという奇跡の正体とは何か」「宗教の役割とは何なのか」「遺される家族のために何をすべきなのか」……
現代の碩学と話題の緩和医療医が「老い」と「死」について徹底して語り合った一冊。
広告PR












