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8月29日(日)リブロ池袋本店でPHP新書『望郷酒場を行く』の発刊を記念して、森まゆみさんのサイン会が開催されました。 日曜日のお昼時にも関わらず、多くのお客様が列を作って並ばれていました。 拍手で迎えられた森さんは始めの挨拶で、月に1度“望郷酒場”に行き取材をしていたことや、本書を書かれた経緯、そして近況についてお話をされました。 サイン会が始まると、「このお店に行ってみたいです」「本に載っていた地元のお店に行きます」などと、お客様と会話をされながら和やかにサインをされていました。 当日参加いただいた方には、森さんから夏休み特別プレゼントとして絵葉書が渡され、ファンの方も大満足の1時間となりました。 |
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迷路絵本で大人気の香川元太郎さんによる「迷路あそび&サイン会」が、8月22日(日)「本と遊ぼうこどもワールド2010」(青森県弘前市)特設会場で開催されました。
地元新聞社の告知やチラシ・ポスターを見て、わざわざ八戸市から来ていただいた熱心なファンも含め、70名を超えるご家族連れにご参加いただきました。 青森県内での開催は初めてとなった迷路あそび会は、夏らしい麦わら帽子にTシャツ姿の香川元太郎さんのユーモアな会話に盛り上がり、かくし絵探しではたくさんのこども達が元気よく手を挙げてくださいました。 |
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| イベント終了後のサイン会も20組近い方にご参加いただき、夏休み終盤の「迷路遊び会」は岩木山の見える大自然いっぱいの会場で、和やかに終了いたしました。 | |
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パッチワーク絵本作家*すまいるママ*さんのワークショップが、8月15日(日)「絵本ワールドinふくしま(福島県郡山市)」の特設会場で開催されました。 前日から始まった新刊絵本『チクチクさんともりのかいぶつ』の原画展の前で行われたギャラリートークでは、すまいるママ*さん自身が原画の説明をしたりリクエストのイラストを描いたりして盛り上がり、ワークショップ〔子どもの部・大人の部〕(各定員30人)は整理券配布と同時にほぼ満席となりました。 子どもの部では、『チクチクさんともりのかいぶつ』の読み聞かせがあり、厚いフェルト製の気球に、自分の好きな柄の端切れやフェルトを切ったものや、毛糸・ビーズを貼りつけて、世界でたった一つしかないフォトフレームを作りました。小さなお子さんも慣れないハサミを一生懸命動かして素敵な作品を完成させました。 一方、大人の部では、著者が実際に絵本を作る過程を体験できるワークショップが行われ、型紙や細かい切抜きに苦労されながらも、パッチワーク絵本作りを楽しんでいただきました。 |
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| また、終了後のサイン会では、質問をされたり、記念写真を撮られたりとたいへん盛り上がり、イラストいっぱいのサインに感激されていました。 | |
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8月24日(火)PHP研究所東京本部にて『伝える力』100万部突破記念 池上彰先生 夏休み特別授業「伝える力の大切さ」が開催されました。 会場には中高生とその保護者が足を運ばれ、池上先生のお話に耳を傾けられていました。 |
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時折ホワイトボードを使いながら話される先生。 聞き手のお客様も納得の分かりやすさです!! |
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講演後の質問タイムでは、池上先生へ中高生のみなさんから、素朴な疑問の数々が投げかけられました。 予定の時間をオーバーしてすべての質問に答えていただいた先生。 そんな池上先生の誠実なお人柄が印象的な講演会となりました。 |
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8月19日(木)、福岡交通センターの8階大ホールにてPHP新書『世界を知る力』発刊記念「寺島実郎先生 講演会&サイン会」(紀伊國屋書店福岡本店様主催)が開催されました。 平日の夜にもかかわらず140名のお客様が参加されました。約1時間30分にわたる講演会では、現在の日本と世界の問題とこれから、そして大局的な見地から「世界を知る力」を養うためにはどうすればよいのかなどについてお話をされました。 長く世界潮流を観測、分析されてこられた寺島先生ならではの、歴史を遡っての意外と知られていない事柄や豊富な取材に基づく事実を交えながら大変わかりやすくお話をされました。時には笑い声も起こる中、皆様、メモを取られるなど終始ご熱心に寺島先生のお話に耳を傾けた一時でした。 寺島先生より「柔らかく、立体的に世界を知ろう」と最後のメッセージがあり、あっという間に知的好奇心を揺さぶられる講演会が終わりました。 |
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| 講演会終了後、皆様お待ちかねのサイン会へ。PHP新書『世界を知る力』をはじめ、著書をお持ちのお客様40名が参加されました。 記念撮影をしたり、寺島先生と親しくお話をされたりと終始和やかなサイン会となりました。 | |
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8月8日(日)イオンモール京都内にある大垣書店京都駅前店で『香川元太郎さんと迷路で遊ぼう&サイン会』が開催されました。 夏休みの真っ只中、元気に日焼けした子どもたちと親御さんたち総勢50名以上にお集まりいただきました。まだか、まだかと期待を胸に子どもたちが待つなか、遠路遥々、京都の虫を捕まえようと網と虫かごを持った香川元太郎さんが颯爽と登場!絵本に登場する虫の妖精「かぶと武者」も一緒です。「どんな虫に出会えるかな?」 さあ、昆虫の国へ出発です。 初めは香川さんの声掛けに、少し遠慮気味だった子どもたちも、次々に登場するセミやカブトムシなどのかくし絵探しに興奮し、次は僕も私もと「ハイ!ハイ!」と元気な声で手を挙げていました。また、まわりで見ていた親御さんたちも子どもたち以上に目を凝らして、探している姿が印象的でした。 |
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| 迷路遊びの後に行われたサイン会では、絵本に載っていないオリジナルの迷路シートのプレゼントもあり、笑顔いっぱいの楽しいイベントになりました。 | |
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7月31日(土)、イオンモール堺北花田で『香川元太郎先生と迷路で遊ぼう&サイン会』(紀伊國屋書店堺北花田店様主催)が開催されました。 梅雨が明けて、厳しい夏の暑さもなんのその、元気いっぱいの子どもたち・親御さん60名が参加されました。なかには四国の香川県から来られたという迷路ファンの親子も。 さて当日、遊ぶ迷路シートをもらって、まだかまだかと子どもたちが待つなか、迷路Tシャツを着た香川先生が颯爽と登場! そこからは香川先生と昆虫の妖精「カブト武者」(お人形です)の掛け合いと、子どもたちとのノンストップの迷路劇場の開演です。 さすがは大阪の子どもたち、矢継ぎ早に繰り出される香川先生の質問に最初からアクセル全開!「ハイ!ハイ!」と、まず私が、僕が、答えようと、大きな声が会場に響きます。真っすぐに伸びた挙手の姿勢がとても素敵でした。 そんな熱気に最初は冷静に見ていたお店の担当者も思わず引き込まれて手を挙げる場面が! |
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あっという間に楽しい迷路遊び会は終わり、サイン会へ。 サイン会中には、「迷路シリーズ」の大ファンというお子さんが、なんと自作の「宇宙の迷路」を香川先生に手渡す一幕もありました。 皆さん、香川先生から特製の迷路シートをお土産にもらったり、一緒に記念撮影をしたりと終始和やかなサイン会となりました。 |
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