管理職のための職場のメンタルヘルス対策

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管理職のための職場のメンタルヘルス対策

●受講対象
管理職
●標準学習時間
1.5時間
●サービス期間
60日
●受講料
1,500円 +税

このeラーニングコースは、株式会社キバンインターナショナルとPHP研究所が共同でご提供するものです。
受講は同社の学習管理システム「SmartBrain」ですすめていただきます。
はじめてご利用の場合は、ユーザ登録(無料)が必要です。

特色
  1. 1)講師によるレクチャーとチャートによるわかりやすい解説動画により、短時間で学習ができます。
  2. 2)PCはもちろん、スマホ、タブレットでの学習が可能なので、隙間・細切れ時間を使って効率的に学べます。
学習のねらい 今、メンタルヘルスは、企業が取り組まなければならない緊急課題の1つとなってきています。従業員にやる気と元気を与え、職場を活性化するために、管理者としてどのような取り組みが求められるのか、横浜労災病院勤労者メンタルヘルスセンター長・山本晴義氏が解説しています。
メニュー 1)職場で求められるメンタルヘルス対策
2)職場のメンタルヘルスが叫ばれている理由
3)職場で求められるセルフケア
4)ラインによるケア
5)自殺予防とうつ病対策
6)自分なりのストレス解消法をもつ
理解度テスト(20問)
講座収録時間(81分)
監修者紹介 山本晴義
横浜労災病院勤労者メンタルヘルスセンター長
1948年東京生まれ、小田原、函館で育ち、1972年東北大学医学部卒業、岩手県立病院、東北大学付属病院、呉羽総合病院、梅田病院を経て、1991年横浜労災病院心療内科部長、2001年より現職。日本産業ストレス学会理事、日本精神保健学会評議員、日本心身医学会評議員、日本心療内科学会評議員、日本職業災害医学会評議員など。他に埼玉学園大学客員教授、文京学院大学講師などをつとめる。厚生労働省ポータルサイト「こころの耳」委員。
主な著書に『ストレス一日決算主義』(NHK出版)、『メンタルヘルス対策の本』(労務行政)、『ビジネスマンの心の病気がわかる本』(講談社)、『ストレス教室』『働く人のメンタルヘルス教室』『メンタルサポート教室』(以上、新興医学出版)など多数ある。