部下をほめながら、<br />
厳しく律し、指導する極意

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部下をほめながら、
厳しく律し、指導する極意

●受講対象
管理職
●サービス期間
60日
●受講料
1,000円 +税

このeラーニングコースは、株式会社キバンインターナショナルとPHP研究所が共同でご提供するものです。
受講は同社の学習管理システム「SmartBrain」ですすめていただきます。
はじめてご利用の場合は、ユーザ登録(無料)が必要です。

特色
  1. 1)講師によるレクチャーとチャートによるわかりやすい解説動画により、短時間で学習ができます。
  2. 2)PCはもちろん、スマホ、タブレットでの学習が可能なので、隙間・細切れ時間を使って効率的に学べます。
学習のねらい 今、部下を叱れない上司が増えているといいます。しかし、部下育成や業務上の指導は、あくまでも管理者である上司の重要な役割です。それを疎かにしていたのでは、管理職失格ではないでしょうか?
この講座では、部下指導において<ほめる><叱る>とはどういうことか、そのポイントをわかりやすく解説しています。
メニュー 1)-①<ほめる><叱る>の本質的意義を理解
1)-②部下育成方法のトレンドの変遷と課題
1)-③トレンドは100%適合できない? 効果的な使い分けが有効
2)-①<叱る>という行為を有効にするための方法を理解
2)-②部下が納得する<叱る・注意する>10のポイント
3)<叱る>&<ほめる>のバランスで部下を育てる方法を理解
理解度テスト(10問)
講座収録時間(59分)
監修者紹介 大軽俊史
ビジネス ディベロップ サポート 代表
同志社大学商学部卒業。マーケティング企画会社での営業・企画を経て、1997年から株式会社日本総研ビジコン、2001年から株式会社日本総合研究所にて、経営コンサルティング活動に従事し、事業戦略・営業戦略構築支援コンサルティングで大きな成果を出す。2008年独立。ビジョン&事業戦略からマーケティング戦略、組織戦略、人事戦略という、経営戦略の一連のプロセスをワンストップで構築支援する数少ないコンサルタント。経営の最大課題は、人材のモチベーションマネジメントであると考え、「人を惹きつける情熱を持った人材を養成する」ことを指導モットーとしている。笑顔・情熱・理論で社員のやる気に火をつけるパッションクリエーターとして、クライアントより絶大な信頼を得ている。
著書に『基本からわかる 人が育つ組織づくり』(共著/ビジネス社)、通信教育に『「メンタリング」で共に成長する 新入社員指導・支援の実践コース』(共著/PHP研究所)がある。