商品詳細 DVD・ビデオ
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社員が変わる 経営が変わる
DVD‐R 「成果目標管理」による人事戦略
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| 監修者 | [監修・解説]川上真史(ワトソンワイアット コンサルタント) |
| 税込価格 | 52,500円 |
| 構 成 | DVD‐R 全2枚 |
| 収録時間 | 1枚約30分 |
| 協 力 | [制作協力]松下電工(株) マーケティング部 |
| 解 説 |
競争力ある企業をつくるための人事戦略を!!
成果を確実に生み出す人材を育成・活用し、成熟市場における企業間競争を勝ち抜くための制度、マネジメント手法である「成果主義」。その本来の目的をふまえ、競争力ある企業をつくるための人事戦略を具体的に解説していきます。
特徴1.全社的な人事制度改革から職場レベルでの人材育成・活用まで、自社に成果主義を導入、定着させていく必須ポイントを明快に指摘
特徴2.最近、注目のコンピテンシー(成果を生み出す人材がもつ特徴的な行動特性)理論に基づく人材育成、活用法についてもご紹介
特徴3.国内外の優良企業での人事コンサルティングに豊富な実績をもつ、ワトソンワイアットの川上真史氏がわかりやすく解説
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| 備 考 | (おことわり) このDVD-Rは、既刊のビデオ作品をDVD-VIDEOフォーマットで記録したものです。ビデオ全編をそのまま記録しておりますので、メニュー画面やチャプターごとの選択視聴・頭だし機能はございませんので、予めご了承ください。 弊社発行のDVD-Video作品(DVD-R含む)は、DVD-Video規格(フォーマット)に基づいて制作されております。DVD-Video規格に対応した再生機(DVDプレーヤー)で視聴してください。 注)パソコンで再生される場合は、DVD再生ソフトによって正常に動作しない場合がございます。あらかじめDVD再生ソフトがDVD-Video規格に対応していることをご確認の上、ご視聴ください。 |
| 第1巻タイトル | 【人事制度編】「成果主義」をいかに定着させるか |
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| 内 容 | すでに成果主義の導入は今後の人事戦略における重要課題として広く認識され、多くの日本企業においても、目標管理制度をはじめ、何らかの形で導入がはじまっています。しかし、経営トップから全社員まで、組織にその真の意義と目的が浸透していなければ、その導入効果は期待できません。人事制度編では、成果主義導入のねらいを確認した上で、いかに人事制度として導入、定着させていけばよいのかを解説していきます。 〈PART1〉成果主義とは何か ●成果主義とは賃金の再分配ではない ●成果主義の目的は企業の競争力強化にあり ●成果主義導入、定着への三段階とは 〈PART2〉成果主義導入のために ●目標管理で「成果」に対する社員の認識を高める ●成果につながる目標(成果イメージ)設定の留意点とは ●安定した成果主義にすすめる条件とは 〈PART3〉成果主義定着のために ●過去清算型の成果主義だけでは人材の流出を招く ●安心して社員が働ける未来投資型の成果主義とは ●成果を生み出す社員の定着が企業の競争力を高める |
| 第2巻タイトル | 【人材活用編】「成果目標」で社員の実力を引き出す |
| 内 容 | 制度として成果主義を導入しても、そこで成果を生み出す人材が育たなければ、企業としての競争力を高めることはできません。そこで、人材活用編では、いかに社員に成果を出させるか、そうした人材をいかに育てるか、そのマネジンメント手法を解説していきます。特に、昨今、注目されている人材のコンピテンシーを重視した育成・活用法について、ご紹介していきます。 〈PART1〉成果主義における人材評価とは ●社内価値ではなく市場価値で評価せよ ●保有能力ではなく発揮能力で評価せよ ●過去の成果ではなく未来の成果予測で評価せよ 〈PART2〉成果を生み出す人材とは ●再現性のある成果、再現性のない成果とは ●成果につながる行動、コンピテンシーとは ●成果を生み出す人材を見極めるポイント 〈PART3〉人材育成・活用のポイント ●部下のコンピテンシーを見抜く ●部下の成果イメージを確実にもたせる ●部下に成果のプロセスを振り返らせ、強化する |















