森令子 著『ケタ違いに売る人の55の流儀』が中日新聞で紹介されました。


2012年6月15日の中日新聞で、森令子 著『ケタ違いに売る人の57の流儀』が紹介されました。

 

森さんは、フェラガモに勤務時代、東京の百貨店のショップ店長に就任し、フィレンツェ本店の売上を超えた逸話をもつ人物。その実績に驚いた創業者の夫人が、わざわざ店を訪れたというエピソードもあるそうです。
 
記事中で森さんは、「モノを売る前に自分の人間性を売る次代になった」と強調され、「将来に不安を持つ多くの人に、一つのことを続けるといいことがあるよというメッセージが伝えられたらうれしい」とお話しされています。
 
本書は、「高いと言われたらさらに高額商品を勧める」「商品の短所を最初に全部伝えてしまう」「客が決断する勝負どころでは黙る」など、著者が長年の経験で培った、本当の“ものの売り方”が書かれた1冊です。
 
仕事はもちろん、日常のあらゆるコミュニケーションに役立つヒントも満載です。
 
 
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