フジテレビ「奇跡体験!アンビリバボー」で、『ゴースト・ボーイ』のマーティン・ピストリウス氏 感動の実話が放送


世の中の常識や科学では解明できない超常現象、ぞっとする怪奇現象、奇跡の感動物語を紹介するフジテレビの番組「奇跡体験!アンビリバボー」。2016年5月19日木曜日(19:57より)の放送では、マーティン・ピストリウス氏の衝撃の実話が紹介されます。

 

マーティンピストリウス「ゴースト・ボーイ」

12歳の時に難病発症、10年以上を植物状態で過ごしたマーティン。しかし彼には、孤独を抱えたまま、膨大な時間をただ費やすことしかできない、まさに自分の身体の中に閉じ込められた囚人だった。そんな彼が、どのような人生を歩むことになったのか。

 

ストーリテラーはビートたけし、再現ドラマと、 剛力彩芽、バナナマンほかのスタジオトークで、奇跡の物語が紹介されます。

 

『ゴースト・ボーイ』について

 

『ゴースト・ボーイ』(マーティン・ピストリウス、ミーガン・ロイド・デイヴィス著、長澤あかね訳)は、世界26か国で出版。「とてつもない自叙伝だ」(『スター』誌)、「深く胸を打つ、時に衝撃的な本」(『サンデー・タイムズ』誌)と絶賛された感動の実話です。再生と愛の力を描く本書は、私たちに人生を大切にすることを教えてくれます。

 

2015年11月の発刊以後、衝撃のストーリーは読書家の間で話題となり、その後、テレビ、新聞、雑誌などのメディアにも紹介されるなど、注目を集めてきました。ネット書店やSNSなどの読者レビューでも、「感動した!」「小説よりすごい!」「生きる勇気をもらった」など、高い評価と絶賛の声がつぎつぎと寄せられています。

 
10年の沈黙を経て、人生を取り戻したマーティンの物語を、この機会にぜひ、お読みください。
 
 

マーティン・ピストリウス『ゴーストボーイ』