西院保育園様が一食平和基金へ寄付

京都市右京区にある西院保育園様は、バザーでの収益の一部を盲導犬事業に寄付されるなど、さまざまな形で社会貢献活動を進めておられます。
 去る6月13日(金)、西院保育園の山田矩子園長先生はじめ園児9名が、四川大地震の被災地への義捐金を「PHP一食平和基金運動」に届けるために、PHP総合研究所京都本部を訪問くださいました。
園児たちは、「地震で中国のお友だちが困っていることを園長先生から聞きました。お友だちを助けるために、お父さんお母さんが働いたお金や、自分たちのおこづかいから寄付を集めました。必ず届けてください」と全員で大きな声で話してくれました。
今回頂戴した義捐金は、長年、中国人留学生を支援されているPHP友の会会員を通じて、お届けさせていただきました。
西院保育園の皆さま、どうもありがとうございました。

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全国PHPホームページをご活用ください!

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全国PHP友の会のホームページでは、PHP友の会の活動を広くアピールし新しい仲間を募るとともに、情報コーナーやテーマ別広場(掲示板)を通じて、全国の会員が情報・意見交換できる場を設けています。
ぜひ会員になって仲間の輪に加わってください!

 テーマ別広場項目
①月刊誌『PHP』読書会
②月刊誌『ほんとうの時代』読書会
③松下幸之助の経営哲学・人生哲学
④子育てサークル「めだかの学校」
⑤PHP夢サポート塾(若者セミナー)
⑥フリースペース

☆閲覧はどなたでもできますが、テーマ別広場(掲示板)の閲覧・投稿につきましては、会員番号とパスワードが必要になりますので、「PHP個人会員」へのご入会、ネット登録をお願いいたします。
詳しくは、全国PHP友の会のホームページhttp://www.php-fc.com/をご覧ください。

書き損じハガキはありませんか?

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「PHP思いやり運動」では、切手やテレホンカード、書き損じハガキを収集し、専門業者に買い取ってもらい、その収益を支援を必要としている施設や団体に寄付するという活動を実施しています。
皆様のご協力をお願いいたします。    

書き損じハガキ 
 「しまった、住所まちがえちゃった!」「あー印刷がさかさまだ」
 「いっぱい買ったけど、書けなかった」など、ご家庭や会社で使用された書き損じハガキや使い残しハガキをぜひお寄せください。
  
使用済み切手
 切手は消印も含め、周囲2~3ミリ程度の余白をとって切り抜いてください。
 (切手ボランティアさんのお手間が省かれ、大変助かります。)
 日本切手と外国切手は分類ください。枚数は数えていただく必要はありません。

テレホンカード・オレンジカード(JR)
 上記以外のカードは収集していません
 ●未使用
 携帯電話を使って、テレホンカードはしまったままという方、ぜひご協力ください。
 ●使用済み
 折れたり、傷みのひどいものはお受けできません。またセロテープ留めで束ねるとカードが破損して価値がなくなります。


※皆さまからいただいた書き損じハガキ、切手、カードなどは換金の上、PHP思いやり運動・愛の募金に繰り込まれ、寄付金にあてられます。

送付方法
 下記までお送りください。お送りいただく際、ハガキ、使用済み切手・カード、未使用切手・カードはそれぞれ分別して、封筒に入れていただけると幸いです(特に封筒を分けていただく必要はございません)。
 *受領証が必要な方は、「受領証希望」とご明記ください。

送付先・お問い合わせ PHP思いやり運動 事務局 
 〒601-8411
 京都府京都市南区西九条北ノ内町11 PHP総合研究所 社会活動本部内
 Tel:(075)681-8731 Fax:(075)672-9134