PHPおもいりこどものとも「レッツこどもまつり」

4月25日(日)午後1時より、PHP友の会の一つ「PHPおもいやりこどものとも」主催の「レッツこどもまつり」が京都本部ビルにて開催されました。元幼稚園勤務の方々を中心にしたグループで、発足10周年を迎えられています。毎年、子どもたちと一緒に「カンボジアに絵本を届ける運動」で絵本を作ったり、ベビーマッサージや人形劇など、楽しいイベントを開催されています。本年も親子40人ほどが集まり、楽しい一時を過ごしました。

子育て支援や子どもの心を育む活動は、今後ますます重要になってきますね。PHP友の会でも、こういう活動が広がればいいですね。

【文責:事務局Sam】

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人形劇団「虹」の公演。

hakoyama2.JPG親子で楽しめるイベントです。

兵庫PHP研究会は4月例会を開催しました。

兵庫PHP研究会は、下記により4月例会を開催しました。雨上がりの暖かい春の夜でした。会員8人に加え、オブザーバーの松本さん(守口市)、小澤さん(地区本部)を交えた10人で、当会名物の熱い議論を展開しました。終了後の居酒屋懇親会では、さらに立ち入った議論が交わされ、兵庫PHPの熱気が神戸の春の夜空を熱く焦がしました。

日時:      2010年4月20日(火)午後6:30~
会場:      神戸市勤労会館4階応接会議室
参加者:     会員8名、オブザーバー2名、計10名
報告、司会:   西田元宏さん
研究テーマ:   「つながりあって生きている」(資料:松下幸之助「人生談義」206ページ以下)

経過:
1.私たちの信条、五つの誓いの唱和、立腰と瞑想。
2.各自の近況報告
 参加者がそれぞれの近況を報告。感動したこと、印象に残ったこと、素直な心の実践の難しさ、など様々な近況が報告されました。質問もたくさんありました。
3.メインテーマ「つながりあって生きている」

司会者が幸之助の論旨をA41枚にまとめて簡潔に報告。これを基に意見を交換しました。
主な意見
・近江商人の「三方良し」にも通じる。 ・自分さえ良ければいい、今さえよければいい、というのではダメだ。 ・ボランティア活動や地域活動の考え方と同じだ。 ・明日から、人に喜ばれる言動をしよう。
結論
会社の繁栄でも、個人の人間関係でも、相手の要望に素直な心で対処する必要があることで共通だ。

4.10周年記念誌について
来年8月の当会10周年を記念して「記念誌」を刊行。その内容について次回例会で意見交換することとしました

5.第30回PHP友の会全国大会について
来年秋に予定されている第30回全国大会について、次回例会で各自が意見発表することとしました。

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⇒4月例会を終えて

●次回5月例会(イべントのページをご参照)
  日時:      5月18日午後6:30~
  会場:      神戸市勤労会館4階応接会議室
  司会、報告:   藤沢英明さん
  テーマ:     「春を待つ心」
              (資料:松下幸之助「人生談義」212ページ以下)

4/10 京都PHP夢サポート友の会 第2回例会

京都PHP夢サポート友の会 4月例会 2010年4月10日(土)13時~16時30分

今回は、(株)カスタネット代表取締役社長 植木力様をお迎えして、講演を行いました。
私たちの会では、例会の際に、植木様が運営されている『カスタ君の町家』を
お借りすることが多く、その縁もあり、お話を伺いました。

夢をかなえるために大切なこと、というテーマで
・他人の夢を応援すれば、自分の夢に近づく
 (困っていたら助ける)
・夢は、言い続けるとかなう
・物事を違った角度から見る
など、貴重な考えを伺うことができました。

植木様は社会貢献活動に力を入れておられ、その活動を中心に据えて
ビジネスを展開されています。自分の儲けももちろんですが、
周囲の人、社会に役に立つことが、自分に返ってくるのだと感じました。
当初の時間の予定を越えて、お話していただき、会も盛り上がりました。

我々友の会も、会員の皆さんの夢が実現する何か力になっていきたいと
改めて思いました。

植木様はじめ、当日参加いただいた皆さんありがとうございました。

ハイチ大震災へ第2弾の寄付をお届けしました!

1月12日夕方(現地時間)、カリブ海の島国ハイチで発生した地震を受け、PHP思いやり運動では1月末に50万円を寄付いたしましたが、その後、各地のPHP友の会や会員の皆様にお呼びかけしいただいた義援金362,463円を、この度寄付いたしましたので、ここにご報告いたします。
今回の寄付は、前回と同じく日本ユニセフ協会を通じて送金しました。現地の被災者支援のために使われます。
発生より3ヶ月が経ち、死者は22万人以上、負傷者は30万人以上と甚大な被害が続いている今回の大地震。被災者の総数は300万人以上にのぼり、首都ポルトープランス周辺では、130万人以上がテント生活を余儀なくされていると、ユニセフでは伝えています。
この度寄付をお届けしたユニセフでは、子どもたちの命を守るための水と衛生、栄養、保健、そして子どもたちの安全と日常生活を取り戻すための教育、暴力や搾取からの保護の分野で、支援活動に努めているとのことです。
現地の一日も早い復興を心より願っております。皆様のご協力に心より感謝申しあげます。

  ●全国PHP友の会・企画会議が開催されました

4月19日(月)午後1時から全国PHP友の会企画会議がPHP研究所京都本部にて開催され、7月の総会に向け来期の方針などが話し合われました。PHP友の会の活動も、年々大きくなるにつれ内容が多岐にわたってきています。会員お一人おひとりが、それぞれの活動に積極的に関われるよう、今後も組織の仕組みを整備していきたいと思います。
7月の総会時に方針発表がありますので、今後ともご支援のほどお願いいたします。

事務局Sam

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会長、副会長、運営本部長、顧問の方々が集結し、議論を重ねました。

九州地区交流会って たのし~い!

去る4月10日(土) 11時から九州地区第2回役員会が開会され、田中さんの音頭で全員起立して・私たちの信条・五つの誓いを唱和して、眞子本部長の季節の挨拶を頂き、議題へ


①22年度PHP友の会活動及び近況報告
②今年度の活動では、九州地区は→「クリーン活動」実行プラーン
③23年度地区総会→7月17日(土)11~12地区役員会、13~17総会の予定で、記念講演→全国PHP友の会会長 安藤さまへ依頼の案内を 頂き、会場は、交通の便を考え、福岡市と内定いたしました。
④各友の会主催”PHPの集い”の計画促進のお願いあり。
⑤次年度以降の友の会活動の取り組み計画お願いもありました。


役員会参加者は時計回りに、田中・眞子・藤本・高橋・中山・畝迫・田上 ・松田・村田・江口・芥川の11名でした。 昼食休憩となりました。
13:30「九州交流会」が開始され、一般の愛読者も参加して26名、「豊かで幸せな人生のために 佐藤悌二郎氏講演会」 となりました。


佐藤氏は、昭和50年に松下へ入社され、57年からPHP研究所へ勤務されて、松下幸之助さんと身近な生活を共にされておられて、「松下幸之助が願った幸せとは」を実体験を通した講演を拝聴できました。・天分を強く願い、心にひめる強い心 ・社員の皆さんが愉快に希望を抱いて働いているか=喜び幸 ・夢と希望を持ち続けた人、明るい夢をもって「仕事の夢」「暮らしの夢」を持つ心を「力説」されました。


分科会 「自分の幸せマップを描こう!」では、テーブルに『素直カード』(一文字のカード)を拡げられその中で、自分の好きな言葉のカードを拾って下さい。各人、文字についての感想は、趣味とか健康とか家族の物語が多かったです。 テーマが、「豊かで幸せな人生のために」→「私が幸せを感じるとき」で、身近な感想の案内で、分かりやすかったです。
最後に唱和で、「私たちの信条  5つの誓い」をして16:40に終了。


懇親会は親富孝通(親不孝)りの近くの居酒屋『あとむ』で佐藤氏を囲みぐっと距離が近くなり、和やかで楽しいひとときとなりました。
今回も参加してよかったとご報告の電話やメールをいただきました。
事務局メンバーとしてあらためて、皆さまに心から感謝申し上げます。

                         九州地区本部事務局
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関西地区PHPボランティアグループで桜バザーに参加

 関西地区のボランティアグループでは4月11日大阪府三島郡にある社会福祉法人大阪水上隣保館恒例の桜バザーのボランティアに参加しました。この桜バザーを簡単にご紹介しますと、200名余りの児童を収容する養護施設と50人収容の老人施設を中心に保育専門学校、幼稚園、保育園、乳児院等を経営する水上隣保館が主催し、地元島本町の方々も参加して桜バザーを毎年開いています。

 この日はPHP友の会ボランティアグループ、大阪PHPほんとうの時代友の会、若葉緑の会から10名余りで、焼きそばの店舗を任され午前10時から午後2時まで営業しました。天候の方が朝から少し雨が降りましたが、すぐに止み、日も差す絶好のお花見・桜バザー日和となりました。焼きそばの売れ行きもよく4時間余りで約400食を完売して十分役割を果たしました。

 少し、早めに完売しましたので交替でバザーのお店めぐりをしましたが、いま旬の筍や産地直送の野菜が飛ぶように売れて、また衣類や靴、植木、その他雑貨品に至るまで驚くような安価で販売されていました。売り上げの収益は全て社会福祉法人大阪水上隣保館への支援金として寄付されます。

 施設の子供達や老人の方々、それに卒業生も多数参加して楽しい、意義深いバザーは午後3時に終了。今回から創設者の「中村遥、八重子夫妻の記念の家」が出来上がり、資料を見学する楽しみもできました。この活動はPHPとしても20年以上継続されており、今後も友の会のメンバーを中心に支援してまいります。

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第12回松下幸之助翁を偲ぶ「松翁会」を実施

 松下幸之助が逝去されたのは平成元年4月27日で今年は21年になります。27日は松下幸之助PHP友の会(PHP研究所)の創設者の命日ですが、ご案内のように本年の偲ぶ会の「松翁忌」は、4月3日(土)午前11時からお墓と生誕の碑がある和歌山市千旦で行われました。
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 松翁忌は、数年前から全国PHP友の会も加わっていただき関西地区本部、和歌山PHP友の会の共催により桜の花が咲く4月上旬に実施されています。今年は平成10年第1回が行われてから12回目の松翁忌です。全国PHP友の会の安藤会長も参列され、まず、午前11時から青空に満開の桜がお墓を覆う中で、今年はまず、松下幸之助の哲学の真髄「新しい人間観の提唱」を朗読しました。その後一人ひとり順番に、約30名の会員、「PHP」誌読者、一般の幸之助翁を慕う方々がお線香の香る中でお参りしました。
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 お参りの後は、隣接する生誕の碑のある桜の下で昼食をいただきました。関西地区の会員の他に一般参加の母娘や父子で参加される方、東は埼玉、千葉、名古屋、西は福岡からも出席され松下さんの話に花が咲きます。午後2時からは会場を和歌山市の「ビッグ愛」という公共の施設に移して「偲ぶ会」を実施。主に松翁のビデオ「松下幸之助創業者グラフィティ」を観て在りし日の松翁を偲びました。
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 また、松翁忌では地元和歌山PHP友の会の皆さんによって毎回「一杯のお粥」が振舞われます。その由来は、幸之助がまだ裕福だった幼少の頃、父・正楠が米相場に手を染めて田畑家屋を失いました。夜逃げ同然に家族で荷物を大八車に載せて千旦から和歌山市へ歩いていく途中で、街道脇の農家で休ませてもらったとき、若いお嫁さんが家族に「暖かいお粥」を出して激励されたということです。その「一杯のお粥」を幸之助少年は忘れられないと著書で記されています。

その後、「私の中の松下幸之助」を一人ひとりが述べて、偲ぶ会は午後4時に終え、午前午後を通しての第12回松翁忌は終了しました。有志の方々19名はその後、かごの屋というお店へ移動して、これまた幸之助翁を偲ぶつつ夕食をともにしながら歓談をいたしまて午後6時半に散会しました。
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京都でボランティアの集い「傾聴について考えよう」を開催

2010年4月4日(日)午後1時半~4時半、PHP研究所京都本部ビル7階にて
ボランティアの集い「傾聴について考えよう!」(PHP友の会事務局主催)を開催しました。

36名もの方が受講され、3時間のセミナーもあっという間で時間が足りないくらいでした。
たくさんの方が参加され、「傾聴」というテーマに関心が集まっていると感じました。
36名の参加者のうち30名近くは一般参加でしたので、
ぜひPHP友の会のメンバーに加わっていただけると嬉しいですね。

ボランティアの集いは、PHP友の会の一つのグループとして活動できるように、
今後、準備会などを開いて、秋には新しいPHP友の会として発足を目指します。
京都近隣の方で、PHPとボランティアに関心のある方は、ぜひ参加ください!

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36名のセミナーともなると、熱気があふれていました。もっと学びたいとの声も…。

東京PHP友の会【新春会】

桜花爛漫の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
平素はPHP活動の実践、ありがとうございます。

 さる、3月28日(日)12:00~16:00 に「新橋亭」にて”東京PHP友の会【新春会】”を開催いたしました。
 全国PHP友の会から小倉顧問が参加され、全員で14名の感動体験の会でした。
 戦後間もなくできた、創業63年となる老舗中華料理店『新橋亭』の店主からのお計らいで、素晴らし食事会ができました。
 今回のゲストは、クルーズ船でのマジックでは日本で第一人者の『菅原英基』さんと、
 明るく元気な企業へのコンサルティングをされている、
  ハッピーライフ研究所の『大久保正剛』所長 でした。
 菅原さんの
  ・洗練されたスピーチと、鮮やか手さばきで皆さんを魅了したテーブルマジック
 大久保さんからは、
  ・潜在意識と言葉が人の行動にどうつながるか、明るく生きるためのヒントをたくさんいただきました。
 そして、大久保さんと小倉顧問が、高校ラグビー部の先輩・後輩であることが、この場でわかり、このような出逢いがあるのだと、一同が感動をいたしました。
 本当に素晴らしい会になり、全員が喜びの笑顔でいっぱいになりました。
 素晴らしい出逢いに感謝!感謝!感謝!
【集合写真】
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【皆さんで楽しく会食、歓談】
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【マジシャン菅原さんのお話・惹きつけられました】
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【マジック~サプライズ!】
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【大久保所長から素晴らしいヒントを!】
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【小倉顧問からの盛会へのスピーチをいただきました】
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広島にて「小笠原流に学ぶ、礼儀作法・マナー講座」を開催

3月27日土曜日、広島にて、「小笠原流に学ぶ、礼儀作法・マナー講座」が開催されました。
広島PHP夢サポート友の会の企画にて、中国地区本部、PHP広島友の会、PHP広島Day友の会が支援する形での開催となりました。参加者は一般の方も含めて17名でした。

講師は、全国PHP友の会の山本副会長です。山本副会長は小笠原流の総師範でいらっしゃいます。
礼儀作法は、普段なかなか教わる機会が少ないので、こういう場で正式に教えていただけるのは、たいへん勉強になりました。

礼儀作法は、普段からの心がけや習慣がでるもので、毎日の修行が大切ですね。
山本副会長、ありがとうございました。

(文責:PHP友の会事務局)

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皆さん熱心にメモを取ってられました。

第19回台湾PHP素直友会「新春茶会」

3月20日(土)、台湾・台北市の洪建全教育文化基金会において「第19回新春茶会」が開催され、台湾の会員約100名、また、日本からは安藤会長以下5名、韓国からは1名が参加されました。

今年のテーマは「素直心 福植情」。冒頭挨拶された簡静恵総会長によれば、「台湾では昨今、地震などの自然災害が続き、『台湾を助け、人を助ける』ことについて、単に心で思うだけではなく、いろいろな活動を通じて実践することが大切。その願いをこめたテーマです」とのお話しでした。

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▲簡総会長のご挨拶

続いて、今回は、昨年末に急逝された故・徐素英様(台湾PHP素直友会・前副会長、PHP国際交流会・前副会長)の追悼の時間が取られました。4名の方からの追悼の辞、また、徐様もよく歌われたPHP友の会の歌の合唱などを通じて、徐様がいかに友の会活動に尽くされたかが改めて伝わってきました。

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▲徐さんを偲び友の会の歌を合唱

休憩を挟んで後半は、台湾のPHP友の会の活動報告、新規友の会の会員による会の紹介、そして、台湾の友の会ならではの寸劇や歌など、楽しく、華やかな時間となりました。

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▲新しい友の会による趣向をこらした活動紹介

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▲新春茶会恒例の楽しい寸劇

台湾のPHP友の会は、現在、登録が112友の会、会員は524名、昨年発足した新規会が5つとのことでした。

毎年の目標をきちんと決め、自己啓発と社会貢献を着実に進められている台湾の活動に大いに刺激を受けました。

PHP友の会事務局

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