商品詳細 CD
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松下幸之助直話
未来へ語り継ぐ不易の経営哲学
第2集 松下幸之助が語る「指導者の条件」 |
| 監修者 | [監修]PHP総合研究所 第一研究本部 |
| 税込価格 | 30,000円 |
| 構 成 | CD全6枚 |
| 付属品 | 読本1冊・専用ケース入り |
| 収録時間 | 1枚約50分 |
| 解 説 |
指導者のあるべき姿とは、そして指導者の条件とは。松下電器社員や企業の若手経営者、あるいは中堅幹部に対して語りかけた6講演を収録しています。
時を超えて輝きを放つ松下幸之助の成功哲学。企業家魂をゆさぶる講演を完全収録!
<特徴1>松下幸之助の講演を完全収録!
<特徴2>インデックス機能で聴きたいところから頭出し可能!
<特徴3>読本とともに格調高い布装専用ケースにセット!
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| 備 考 | ※本CD集は1988年12月〜1991年1月発刊のカセットテープ「松下幸之助経営講演選集」をもとに、増補・再編集したものです。 |
| 第1巻タイトル | 第一話 指導者の責任 |
|---|---|
| 内 容 | 個人の力が高まらずして総合力は高まらず、事業の繁栄発展はなしえない。指導者の人材育成への責務を説く。 会社の経営は人が中心/寸毫も油断できない時代/個々の実力を上げる訓練/常に勉強する/部下に要望し心がまえをもたせる ほか |
| 第2巻タイトル | 第二話 経営者一人の責任 |
| 内 容 | 実業の道一筋に歩んできた松下幸之助が、みずからの体験から生み出した経営に対する考え方を若き経営者に語る。 知力は四十歳が最高/実力のあることを自覚する/実力者とそのポスト/若い人の意見を社長の考えとして示す ほか |
| 第3巻タイトル | 第三話 国際化時代の経営者のあり方 |
| 内 容 | 国際的な視野で日本の将来を考え、経営のあり方を模索していた松下幸之助。その中で見いだしたこととは。 交通公害、政治公害/発展途上国の進歩と日本の行き方/高級技術への移行に踏み切るべき/労使一体でよりよき道を見いだす ほか |
| 第4巻タイトル | 第四話 経営者五つの条件 |
| 内 容 | 昭和の時代を経営者として歩んできた松下幸之助が説く、経営者に欠くべからざる条件。 開放経済下における心がまえ/苦労の多い日本の経営者/経営の適正規模/経営者の五つの条件/企業の社会性と利潤の追求 ほか |
| 第5巻タイトル | 第五話 事業部制のことなど(質問に答えて) |
| 内 容 | 若き経営者の質問に答えて、事業部制の始まりや求人問題などについて、具体例をあげて語る。 なぜ事業部制を敷いたか/事業部制の長所と欠点/分からなければ小売屋さんに尋ねる/悩みも結構/経営者の心がけ ほか |
| 第6巻タイトル | 第六話 トップは孤独なもの |
| 内 容 | 経営トップは、ともすると独善に陥りがちである。そうならないよう帝王学を修めること、教えを請うことの必要性を説く。 日本とアメリカのたいへんな格差/大事なことは自己を知ること/道徳に忠実に従った秀吉/なすべきことをなすことが大切 ほか |













