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社員教育 学習管理(LMS)機能 詳細 [受講者(社員)]

学習管理(LMS)機能


eラーニングだからできる社員の学習管理と受講サポート

  PHP Web Channelの社員教育eラーニングのLMS(Learning Management System)は、受講者の学習進捗状況や理解度チェックのためのテストの点数を一元管理していますので、人事・教育担当者はインターネット上でそれらを随時把握することができます。
 ですから、学習が遅れている社員を抽出して督促メールを出したり、理解度テストの点数が低い社員には再受講を促すなど、きめ細かいサポートが実施できます
学習管理 (LMS) 機能詳細
[受講者(社員)] [管理者]
お知らせの確認 お知らせ登録
FAQ(質問) 受講者支援
受講コースの学習  ▼受講者情報
 ▼確認テスト  ▼学習進捗状況の把握
 ▼修了テスト  ▼メール送信
学習進捗管理 ログインログ
  FAQ回答登録


お知らせの確認


受講者が会社からの「お知らせ」内容を確認するコーナーです。人事・教育部門から「お知らせ」事項があれば、 タイトルが表示されます。タイトルをクリックすると、具体的な内容が確認できます。


FAQ(質問)


受講者が人事教育部門に質問や相談をするコーナーです。 また、他の受講者の質問と回答内容を見ることもできます。


【新規質問入力画面】


受講コースの学習


受講者個々に通知されるIDとパスワードを入力しログインすると、貴社でご利用いただくeラーニングコースがそれぞれの受講者の個人ページに割り当てられています。ここから画面の指示に従って学習を開始します。


↑【個人メニュー画面】
正誤判定だけでなく解説文も表示されるので、
学習のまとめとしても大いに役立ちます。


確認テスト


確認テストは、自分で理解度をチェックするためのもので、理解できるまで何度でもチャレンジできます。(一部、確認テストのないコースもあります)


↑【採点結果画面】


修了テスト


確認テストは、自分で理解度をチェックするためのもので、理解できるまで何度でもチャレンジできます。(一部、確認テストのないコースもあります)


↑【採点結果画面】
正誤判定だけでなく解説文も表示されるので、学習のまとめとしても大いに役立ちます。

↑【修了認定】
修了テストの結果に応じて3種類の修了証をWeb上で発行します。


学習進捗状況の把握


自分自身の学習の進捗状況やテスト結果を確認するコーナーです。 内定者はコース全体の学習進捗と状況を把握できるので計画的に学習を進めることができます。また、各種のテスト結果も詳細にわたり把握できますので、理解度をセルフチェックできます。
※CD-ROMで学習した内定者の場合は、確認テスト・修了テストの点数のみの把握となります。


↑【講義・進捗分析画面】
各講座のChapter(学習のまとまり)ごとに、学習進捗を表示します。


↑【講義・詳細分析画面】

↑【テスト・進捗分析画面】
確認テスト・修了テストの点数が把握できるので、復習等にお役立ていただけます。

おしらせ登録


受講期限を通知したり、人事教育部門からのメッセージを掲示するなど、受講者への連絡を個人メニューのお知らせコーナーに表示し、周知徹底が図れます。(掲載内容を削除することもできます)

【新規登録・再編集画面】


受講者支援


内定者情報や内定者の学習状況が確認できます。また、内定者にメールを送信することができます。


受講者情報


内定者の情報(氏名・メールアドレス・住所など)を確認することができます。
CSVファイルをダウンロードすることも可能ですので、 一覧管理する際には、便利です。


学習進捗状況の把握


受講者が受講している講座の受講状況を確認することができます。学習期間・学習進捗・修了テストの得点および平均点、修了テストに対する評価などが表示されます(講座によって表示される項目が異なります)。 CSVファイルをダウンロードすることも可能ですので、フォロー教育検討のための資料、あるいは教育記録として利用できます。


メール送信


内定者全員もしくは、指定した内定者に対して、メールを送信することができます。学習スタート時の呼びかけや、学習が遅れている受講者への督促などにご利用ください。


ログインログ


内定者がログインした状況を一覧で見ることができます。

FAX回答登録


FAQの機能より、受講生が管理者に対して質問をすることができます。
この質問が登録されると、管理者のe-mailアドレスに通知が届きます。その際、この画面にて、質問に回答することができます。
また、必要があればFAQコーナーに公開することもできますので、受講者から寄せられた質問で、周知すべきと判断したものをここで公開しておけば、問い合わせ対応の手間を軽減できます。


【回答入力画面】