PHP大賞とは

PHP作文甲子園 開会の言葉

PHP誌

昨2016年、PHP研究所は、創設70周年を迎えました。
その70周年の記念事業として行なわれた「PHP大賞」「中学生・高校生部門」では、
全国からたくさんの中学生・高校生にご応募をいただき、
その数は1600作品にも及びました。
心あたたまる作品が数多く、各方面で大反響がありました。
そこで、このたび、創刊70周年を迎えた月刊誌『PHP』では、
とらわれない素直な心で物事を判断し、
豊かな向上心をもつ若者を育むことをめざし、
中学生・高校生を対象とした「PHP作文甲子園」を開催し、
多くの思いを集めたくおもいます。

PHP作文甲子園チラシのダウンロード PHP大賞 中高生の部優秀作品

募集要項

【募集テーマ】
心に残るあの人の言葉


あなたに希望や夢を与えてくれた出会いはありましたか。
その人は、どんな言葉をかけてくれましたか。
そしてあなたはどう感じましたか。
そんな心に残る言葉を、具体的な体験をもとにおまとめください。

対象:中学生・高校生
枚数:800字(400字詰原稿用紙×2枚)

WEBから応募する


WEB投稿応募フォームに必要事項をご入力の上、
送信ボタンを押してください。

WEB投稿応募フォームはこちら

郵送で応募する


作品に、郵便番号・住所・氏名(フリガナ 実名にて掲載)
・年齢・学年と学校名・電話番号を明記した表紙を付け、
<送り先>までお送りください。

<送り先>
〒601−8411
京都市南区西九条北ノ内町11
株式会社PHP研究所 PHP編集部 「PHP作文甲子園」係

※作品は未発表の自作品に限ります。
重複投稿が発覚した場合には、
入選後でも入選を取り消すことがあります。

締切


2017年9月1日(金)必着

※郵便の場合は当日消印有効


「PHP作文甲子園最優秀賞」1編 …3万円分の図書カード
「優秀賞」11編 …1万円分の図書カード

審査員


志賀内泰弘(作家)
浅田宗一郎(住職・児童文学作家)
清水卓智(株式会社PHP研究所社長)
大谷泰志(月刊誌『PHP』編集長)

発表


月刊誌『PHP』2018年1月号(12月9日発売)誌面上。
ホームページでは、2017年11月上旬。
入選作品全12編は、『PHP』2018年1月号より順次掲載。

お問い合わせ


PHP編集部
電話:075−681−6356
FAX:075−682−0753

※掲載の可否のお問い合わせ、ご投稿の返却には応じかねます。

月刊『PHP』とは

読むと前向きになれる人生の応援誌です。


昨日よりも今日、今日より明日の人生が楽しく、充実して過ごせるように、
様々な角度から身近な事例をもとに「生き方」について考えあうPHP研究所の機関誌です。

感謝と思いやりをもって生きるための心の糧として、
性別、年齢問わず幅広い層の方々にご愛読いただいています。

PHP創刊号&松下幸之助 月刊『PHP』の特徴

月刊『PHP』の好評企画


  • 「特集」

    月刊「PHP」の見開き
  • 「生きる」

    月刊「PHP」生きる

※クリックすると拡大します

最新号はこちら

プレゼントに最適!年間購読のご案内


『PHP』誌を購読したい!という方におすすめなのが、
送料無料で、発売日に確実にご自宅にお届けする年間購読。

遠く離れたご家族、ご友人などに『PHP』をお届けする、
プレゼントとしても好評です。

進級、進学、就職などのお祝いにもオススメです。

最新号はこちら

全国のさまざまな企業様で、社員の皆様やそのご家族、
お客様との絆づくりにお役立ていただいております。

心を伝えるプレゼントとして、『PHP』をご活用下さい。

法人活用のご案内はこちら
PHP特別セミナー
^