PHP大賞とは

第2回PHP作文甲子園 開会の言葉

PHP誌

とらわれない素直な心で物事を判断し、
豊かな向上心をもつ若者を育むことをめざし、
2017年より始まった「PHP作文甲子園」。
昨年は全国から1700を超える応募がありました。
今年も中高生の皆さまより、多くの思いを集めたくおもいます。

入賞作品は、月刊誌「PHP」に掲載され、
全国100万人もの読者の方々の目に触れることになります。
「書くことに興味があって挑戦してみたい」
「今まで出会ったあの人のことを書いてみたい」……。
そんな中学生、高校生のあなた!
ぜひ「第2回PHP作文甲子園」にご応募ください。

PHP大賞 中高生の部優秀作品

募集要項

【募集テーマ】
「私を変えた出会い(出合い)」


忘れられない友人や恩師との出会い、
読んだ本のなかの言葉との出合い、
打ちこんでいるスポーツや趣味、
大切にしている物やペットとの出合い、
心に残る風景や場所との出合い等々、
あなたと「人」「物」「出来事」「場所」「生き物」などとの印象的な出会い(出合い)や、
その関係が自分をどう変えたのかなどを、
具体的な体験とともにおまとめください。

対象:中学生・高校生
枚数:800字(400字詰原稿用紙×2枚)

WEBから応募する


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送信ボタンを押してください。

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郵送で応募する


作品に、郵便番号・住所・氏名(実名にて掲載)
・フリガナ・年齢・学校名・学年・電話番号を明記した表紙を付け、
<送り先>までお送りください。

<送り先>
〒601−8411
京都市南区西九条北ノ内町11
株式会社PHP研究所 PHP編集部 「PHP作文甲子園」係

※作品は未発表の自作品に限ります。
重複投稿が発覚した場合には、
入選後でも入選を取り消すことがあります。

締め切り


2018年9月7日(金)必着

※郵便の場合は当日消印有効


「PHP作文甲子園最優秀賞」1編 …3万円分の図書カード
「優秀賞」11編 …1万円分の図書カード

審査員


浅田宗一郎(住職・児童文学作家)
志賀内泰弘(作家)
清水卓智(株式会社PHP研究所社長)
大谷泰志(月刊誌『PHP』編集長)

※予定

発表


月刊誌『PHP』2019年1月号(12月9日発売)誌面上。
ホームページでは、2018年11月上旬。
入選作品全12編は、『PHP』2019年1月号より順次掲載。

お問い合わせ


PHP編集部
電話:075−681−6356
FAX:075−682−0753

※掲載の可否のお問い合わせ、ご投稿の返却には応じかねます。

月刊『PHP』とは

読むと前向きになれる人生の応援誌です。


昨日よりも今日、今日より明日の人生が楽しく、充実して過ごせるように、
様々な角度から身近な事例をもとに「生き方」について考えあうPHP研究所の機関誌です。

感謝と思いやりをもって生きるための心の糧として、
性別、年齢問わず幅広い層の方々にご愛読いただいています。

PHP創刊号&松下幸之助 月刊『PHP』の特徴

月刊『PHP』の好評企画


  • 「特集」

    月刊「PHP」の見開き
  • 「生きる」

    月刊「PHP」生きる

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