送料無料!月刊誌『PHP』定期購読のご案内

いま逆境の中にいる
気持ちが落ち込んでいる
誰かに励ましてもらいたい
そっと背中を押してほしい

月刊誌『PHP』は
1947年の創刊以来、
世代をこえ、たくさんの読者に
愛読されています。

月刊誌『PHP』は
読者の継続率が高い雑誌です

月刊誌『PHP』は顧客満足度の高い雑誌

年間購読の継続率は高く、
中には親子二世代、三世代で購読している
という方もいらっしゃいます。

広告を一切掲載していない月刊誌『PHP』は
読者に支えられ、読者と共に歩む雑誌です。

月刊誌『PHP』

まずは1年間、購読しませんか?
自動的に更新することはありませんので
ご安心ください

月刊誌『PHP』へのメッセージ

『PHP』に寄せられた各界著名人のメッセージをご紹介します。

阿川佐和子さん(作家)

阿川佐和子さん(作家)

敗戦の混乱状況の中で松下幸之助氏がどのような意図をもってこの雑誌を始めようと思われたのか。
おそらく打ちひしがれた日本人を元気づけ、悩みを抱える人々を励まし、明日への希望の光を照らそうとなさったのだろうと想像される……

内館牧子さん(脚本家)

内館牧子さん(脚本家)

会社勤めをしていた20代の頃、仕事に将来はなく、周囲は次々に結婚退職。私の暗黒の時代でした。そんな時、『PHP』にどれほど救われたかわかりません。人生を語る各界の人々に、私は間違いなく「切り拓く」という力を頂いたのです

尾崎世界観さん(クリープハイプ/ミュージシャン)

尾崎世界観さん
(クリープハイプ/ミュージシャン)

これからも、頼れる暮らしのヒントでいてください。そして、どうかまた私を出してください!

松岡修造さん(スポーツキャスター)

松岡修造さん(スポーツキャスター)

PHP――繁栄によって平和と幸福をもたらすきっかけは、世の中にさまざまな形であふれている。
僕は、日めくりカレンダーをはじめ、PHPさんと一緒に幸せを届けるチャンスをいただけたこと、心から幸せです。
時代は流れていっても、人の心を幸せにするのは「言葉」であると信じています。
だからこそ、これからも『まいにち、PHP』!

読者の声

編集部には毎月たくさんのおたよりをいただきます。
その中からほんの一部をご紹介します。

『PHP』を読み続けてよかったと思うのは、迷うことや不安なことがあるとき、背中を押してくれる言葉をもらってきたからです。
(40代 女性)

仕事で悩んでいるときに特集が目にとまり、手に取りました。いろいろな立場の人の話を読み、自分もがんばろうと思えます。
(30代・男性)

前にも読んでいたことがあり、最近また読みはじめました。
人生の先輩の言葉に学ぶこともあれば、若い人の経験談に励まされることもあり、充実した内容です。
(60代・男性)

40年以上愛読しています。
毎号、ホッとしたり、知的な刺激をもらったりと、楽しませてもらっています。
(80代・女性)

月刊誌『PHP』は
今のあなたに寄り添う雑誌です。

人気の特集記事、連載を一部お読みいただけます。

月刊誌『PHP』

『PHP』の始まり

月刊誌『PHP』は1947年に松下幸之助によって創刊されました。
PHPとは“Peace and Happiness through Prosperity”の
頭文字で、「繁栄によって平和と幸福を」という、
松下幸之助の願いが込められています。

松下幸之助
松下幸之助

松下幸之助

明治27(1894)年、和歌山県に生まれる。9歳で単身大阪に出、火鉢店、自転車店に奉公ののち、大阪電灯(現関西電力)に勤務。大正7(1918)年、23歳で松下電気器具製作所(昭和10年、株式会社組織に改め松下電器産業に改称)を創業。昭和21(1946)年にPHP研究所を創設。昭和54(1979)年、21世紀を担う指導者の育成を目的に、松下政経塾を設立。平成元(1989)年に94歳で没。

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なかなか会えない 友人に
離れて暮らす 親や祖父母へ
応援したい わが子に
お世話になった あの人へ


あなたの大切な方へ
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月刊誌『PHP』は
大切な方へのプレゼントに選ばれています

月刊誌『PHP』は顧客満足度の高い雑誌

月刊誌『PHP』は誰かに教えたくなる雑誌です。
実際に、本誌を知ったきっかけは「知人友人からのプレゼント」という方が多くいらっしゃいます。

読者の声

『PHP』のプレゼントで話がはずみます!

(奈良県 示野哲男さん)

お世話になった方、ご縁のあった方に『PHP』をプレゼントしています。それをきっかけに、「昔読んでいたよ」「良い雑誌だね」と話が弾むのが嬉しいですね!
(奈良県 示野哲男さん)

娘にかけたい言葉を
『PHP』に代えて贈っています。

(佐賀県 中村邦子さん)

離れて暮らす娘が、より明るく前向きに過ごせることを願って『PHP』を贈っています。言葉で直接伝えるとぶつかることも『PHP』を通じてなら伝わる気がしています。
(佐賀県 中村邦子さん)

亡き母を支えてくれた方に恩返しとして

(京都府 濵田尚子さん)

施設にいた母には、いつも励まし支えてくれた年下の友人がいました。今は亡き母の代わりに、恩返しのつもりで『PHP』を贈っています。
(京都府 濵田尚子さん)

社員と地域の学校に
『PHP』を贈っています。

(株式会社カスタネット社長・社会貢献室長 植木力さん)

活字離れが進む中、若くて熱い時にこそ、良い本を読んでほしいと思っているからです。「鉄は熱いうちに打て」のように、「熱いうちに良い本を読め」。
(株式会社カスタネット社長・社会貢献室長 植木力さん)

プレゼントのお申し込みについて

月刊誌『PHP』プレゼントのお申し込みについて
  • 送料無料で毎月10日の発売日頃に、ご指定の宛先に直接郵送します。
  • 雑誌ご贈呈の旨を事前に先様へ、ご連絡をお願いします。
  • プレゼント開始にあたって、ご自身のひと言メッセージを添えることもできます(1枚70円、全角25文字以内)。

お申し込み要領

購読料

書店やコンビニでもお買い求めいただけますが、
年間購読なら、売り切れやお買い逃しなく
送料無料でご自宅お届けいたします。
また、贈り物として先様へお届けすることもできます。
[発売日] 毎月10日


年間 3,600円(税込)


1号あたり300円(税込)


お支払いについて

クレジットカード

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月刊誌『PHP』お支払いについて

お振込み

お振込みの場合は、初回号お届け時に、お申し込みいただいたご本人様宛に雑誌と同封、もしくは別便にてご請求書とお振込用紙をお届けいたしますので、到着後10日以内に最寄りの郵便局かコンビニエンスストア(利用可能店は請求書裏面をご覧ください)よりご入金ください。なお、お手配のタイミングによりご請求書が先に届く場合がございますがご了承ください。

お届けについて

ご送本は、お申し込み時点での次回発売の号より開始します。
毎月、発売日にお届けできるよう発送いたしますが、配送事情により遅れる場合がございます。予めご了承ください。
現在のところ、ご送本は日本国内に限らせていただいております。
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月刊誌『PHP』から生まれた雑誌

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