山口晃氏、水戸岡鋭治氏、唐池恒二氏トークイベント「芸術を通じた大分再発見」が大分県立美術館で開催


『鉄客商売』『本気になって何が悪い』の著者・唐池恒二氏(九州旅客鉄道代表取締役会長)と、画家の山口晃氏、インダストリアルデザイナーの水戸岡鋭治氏によるトークイベントが、2017年10 月6日(金)、大分県立美術館で開催されます。

鉄客商売、本気になって何が悪い


なお、この度、山口晃氏による『鉄客商売』の装画原画が、JR大分駅北口(JRおおいたシティ城門)に陶板画として設置されることとなり、その除幕式が15:00より執り行われますので、あわせてお知らせいたします。
 

日時
2017年10 月6日(金)16 :00 ~17 :30
場所
大分県立美術館研修室
(〒870-0036 大分県大分市寿町2丁目1)
テーマ
芸術を通じた大分再発見
定員 80 名
入場料 無料

 

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