人づくり、職場づくりに「PHP」誌を!

人づくり
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月刊「PHP」による人間教育のご提案

人間味豊かな人づくり、思いやりある職場づくり、社員のみなさまのしあわせづくりのために。貴社も「PHP」を使った勉強会をはじめませんか?

月刊「PHP」による人間教育の効果……

  • 1.人間力の向上
  • 2.チームワーク・より良い職場風土づくり
  • 3.社会人としての心がまえの習得
「PHP」誌を社員に贈ると……

事業は人なり

昨日よりも今日、今日より明日の人生が楽しく、充実して過ごせるように。月刊「PHP」は「生き方」について考えあう雑誌です。人間味あふれる社員たちが、感謝と思いやりをもって、生き生きと仕事に取り組んでいく。そんな職場づくりに役立ちます。

「事業は人を中心として発展してゆくものである。だから、その成否は適切な人を得るかどうかにかかっている。企業が社会に貢献しつつ、発展していけるかどうかは、一にかかって人である」(松下幸之助著『事業は人なり』)

企業成長の原点となる「人」を育むため、「PHP」を活用した人づくりをご提案いたします。

事業は人なり

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社内勉強会を実施中の企業様の声

株式会社桶庄(愛知県名古屋市)
代表取締役社長 佐藤貞明様

  • 事業内容:リフォーム・不動産業
  • 社員数:約100名
  • 店舗数:8店舗
  • 活用法:勉強会(毎月)
    1. 1.佐藤社長が記事を2つセレクトし、感想文シートを事前配布。
    2. 2.1つめの記事を輪読
    3. 3.感想をシートに記入
    4. 4.書いた感想を一人ひとり発表
    5. 5.2つめの記事を輪読(以下同様)

社員の「人間力」が高まり、チームワークがよくなった!

社員の年齢、職域はそれぞれですが、「PHP」誌とふれることで、みんなが同じ方向を向くようになりました。コミュケーション、チームワークがよくなり、職場のモラルがあがり、ルールを守れるようになってきました。一人ひとりの「人間力」があがったと感じています。これで一冊205円(安い!)。ぜんぶ読んでくれればうれしいのですが、読書が嫌いな人もいます。だから読まなくてもいいし、予習も要りません。勉強会で輪読し、感じたことを発表するだけでいいのです。コンパクトで読みやすいので負担は軽く、それでいて効果は抜群。もっと他社でも読んでもらえたら、みんなが幸せになれると思います。もったいないです。使わない手はありません。絶対に「PHP」は役立ちます! 

トヨタカローラ岩手株式会社(岩手県盛岡市)
専務取締役 塚原孝一様

  • 事業内容:自動車販売・メンテナンス業
  • 社員数:約220名
  • 店舗数:15店舗
  • 活用法:感想発表会(隔月)
    1. 1.毎月全社員に「PHP」を配布
    2. 2.誕生月の社員を集めて誕生会を実施(1回あたり20~30人)
    3. 3.参加者は各自テーマを選んで感想を発表

お客様のために一歩踏み込んで考えられる人に

社員のみなさんには志高く、目の前のことを大切にして「立派なスタッフですね」と言われる人になってほしいと思っています。「立派」とは、人の役に立つ、お客様のために一歩踏み込んで考えることができるという意味です。「PHP」誌を使い続けてきた意義はそこにあります。「PHP」をしっかりと読んで、どんな心の持ち方をすればいいのか? 人を思いやる心とは? などと考えることは、人間的成長につながると期待しています。ふだん会うことのない社員とコミュニケーションをとるいい機会になっています。

企業様の声 トヨタカローラ岩手株式会社(岩手県盛岡市)

株式会社昭和自動車商会(静岡県浜松市)
代表取締役社長 佐藤辰美様

  • 事業内容:自動車修理・販売業
  • 社員数:約20名
  • 活用法:勉強会(月に一度)
    1. 1.「特集」を事前に読む 
    2. 2.グループに分かれ、それぞれが感想や意見を述べあう
    3. 3.各グループの代表者が、グループでの話し合いの内容を発表
    4. 4.意見・コメントを送りあう

部門間の壁がなくなった!

勉強会を始めて、風通しがよくなり、チームワークがよくなりました。信頼し合えるようになり、業績も上向いているように思います。題材に「PHP」誌を選んだ理由は、社員に人として、自分の人生を幸せに生きることについて考えてほしかったからです。自分が伝えたいことが「PHP」には込められています。社員には「ありがとう」と心を込めてお客様に言ってほしいですし、お客様からの「ありがとう」の言葉を素直に受け取ってほしいと思っています。感謝の気持ちを持てる、「ありがとう」の連鎖を生み出す人材を育てるうえで、「PHP」はとても効果的だと思います。

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社員のみなさまの感想

月刊「PHP」は……

いろいろな人の生き方が学びになる。馴染みのある人が登場しているから入り込みやすい。一つの記事が3~4ページと読みやすく、しかも内容が深い。

違う人とどう接すればいいのか、あの人とどう接すればどうなるのか、読みながら想像することがある。人と接することが苦しい人が、これを読めば苦しくなくなるのではないか。

TVなどでは強気な発言をしているタレントさんも、実際は悩んでいたりしている。意外な部分がある。知らない側面がわかったり、同じ人間で同様に悩みを持つ存在だと知るだけでも、ずいぶんこころがラクになった。

社員の感想

勉強会では……

勉強会は他のメンバーの考えを聞かせてもらえことがいい。同じ記事を読んでも、まったく感想が異なるなど、発表の場がとても面白い。

部署も年代も違う人たちが、何を考えているのか、人生のどんなステージいるのかを知るきっかけになる。読後感も、その人の立場や状況で違うので意外な発見がある

普段、本を読むことがないので、輪読で読むという時間をつくれることはありがたい。

「PHP」からの学び

「PHP」に登場するいろいろな人の話は、すべて核となる考えが一本通っている。「人の幸せとは何なのか?」を考えるうえで、私も生きるための核をもちたいと感じます。

「上でも下でもなく前を向くこと」目標など上も大切だが、前を向いて目の前の課題にひとつひとつ対応していこうと思った。

プロセスを味わう大切さを感じた。結果だけではないと思った。

失敗すると悩んでいつまでも気にするタイプだから、仕事がすすまないときなど、そのときのために「ご機嫌ワード」をもってみたいと思った。

社員の感想

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「PHP」社内活用にあたって

毎月発売日の10日頃、貴社に「PHP」誌をお届けします。社員のご自宅へ、直接お送りすることも可能です(送料PHP研究所負担)。
ご契約期間は1年間です(契約期間終了前に年度更新をご案内)。

月々50部以上なら!

・貴社名を印刷した本企画専用封筒で、社員のご自宅へお届けします。

・初回送本時にはメッセージハガキを作成し、送付することもできます(別途ハガキ代が必要)。

費用

・1冊205円(税込)×部数

※送料、専用封筒作成代等はPHP研究所が負担いたします。
※初回送本時のメッセージハガキをご利用の場合は、実費(1枚70円×部数)がかかります。
※月々のご請求となります(30部未満の場合は一括でご請求)。

「PHP」社員贈呈の仕組み 図

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お申込みの流れ

1)お問合わせ

まずは専用フォームにて問い合わせください。

2)ご活用開始に向けたお打ち合わせ

弊社担当者より電話・もしくは面談にて、スケジュール等をご説明申し上げます。

3)「PHP」のお届け

ご指定いただいた場所へ毎月発売日(10日)までに月刊「PHP」をお届けいたします。

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