今、なぜほめ育が必要なのか?

個人申込

受講料は株式会社キバンインターナショナルの決済システムでのお支払いとなります。
詳細はこちら

今、なぜほめ育が必要なのか?

●受講対象
経営幹部・管理職
●サービス期間
60日
●受講料
1,000円 +税

このeラーニングコースは、株式会社キバンインターナショナルとPHP研究所が共同でご提供するものです。
受講は同社の学習管理システム「SmartBrain」ですすめていただきます。
はじめてご利用の場合は、ユーザ登録(無料)が必要です。

特色
  1. 1)講師によるレクチャーとチャートによるわかりやすい解説動画により、短時間で学習ができます。
  2. 2)PCはもちろん、スマホ、タブレットでの学習が可能なので、隙間・細切れ時間を使って効率的に学べます。
学習のねらい 「日本人はほめるのが苦手」とよく言われます。職場においても、なかなかまわりの人をほめる習慣がないのが実情でしょう。しかし、職場は本来、お互いの持ち味を活かしあい、相乗効果によって成果をあげていくものです。
本コースでは、ほめ育コンサルタントとして活躍中の株式会社スパイラルアップ代表・原邦雄氏が「今、ほめ育がなぜ必要なのか」について解説しています。
メニュー 1) 船井総研から洗い場へ
2) 時代背景
3) アメリカから学んだマネジメント
4) 理念浸透には大きな壁が存在する
5) 経営者・従業員が一体化になる時代
6) 一人一人のミッションと可能性を見つけてあげる
7) 68社2万人の成長が確認
理解度テスト(10問)
講座収録時間(36分)
監修者紹介 原 邦雄
スパイラルアップ 代表取締役
船井総合研究所コンサルタントから、もっと現場スタッフの気持ちを知る必要性を強く感じ現場の最前線であるラーメン店の洗い場に転職。その結果現場のスタッフの気持ちがわかるコンサルタントとして現在活躍中。現場のスタッフのモチベーションをどう上げるかを追求している。“人をほめて育てる”ほめ育マネジメントで全国の小売業、飲食業、サービス業の業績を上げているコンサルタント。主な著書に『やる気と笑顔の繁盛店の「ほめシート」』(ディスカバー社)、『売上が上がるほめる基準』(商業界)などがある。
2013年アメリカLAに支社を作り、著書が英訳になり全米AMAZONで発売。顧問数は100社以上、約2万人が“ほめ育”研修で成長を実感している。NHKやテレビ朝日報道ステーションにも登場。2014年8月には、一般社団法人日本ほめ育協会を設立し、協会代表として全国の企業の業績向上を実現している。世界中の人たちを“ほめ育”で輝かせる事が、ミッション。2020年までに100人の仲間を作り、世界中に支社を作ると決めている。