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Correspondence Course
通信教育
キーワード「せん」 の検索結果41件
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FSSC22000 現場管理の実践コース
FSSC22000を導入したものの、その活動が食品安全チームリーダーや事務局任せになっている職場はよくあります。ですが、「現場はいわれたとおりにするだけ」では、本当の意味でマネジメントシステムが導入されているとはいえません。
そこで本コースでは、用語や活動など、マネジメントシステムの基本にあらためて目を向けるとともに、5Sやハザードコントロールなど、現場管理のポイントについて解説。実際に行われている管理(コントロール)手法の成り立ちへの理解を深めることで、マネジメントシステムの基本である「全員参加の現場づくり」を目指します。 -
会計財務・ビジネス数字講座
仕事をするうえで欠かせない「ビジネス数字」を基礎から学べるコースです。数字の読み方や分析の仕方、数字活用法などについて講義動画とテキストでわかりやすく解説しています。
売上、利益、費用……ビジネスとは切っても切れない関係にある「数字」。その一方で、多くの人が「難しい」「わからない」と苦手意識をもっているものでもあります。しかし、ビジネスの世界で成果をあげていくには、「数字」を理解し、活かしていくことが欠かせません。
本コースでは、損益計算書や貸借対照表といった基本的な財務諸表の構成や、各項目の関係性の読み解き方、分析のための着眼点など、今日から使えるビジネス数字の基本を学びます。 -
仕事のやりがいを高め、自律的に成長するための「5つの原則」
松下幸之助の思想・哲学に基づいたフレームワーク「5つの原則」を学ぶことで、自己成長のための方策を明らかにし、実践につなげるためのコースです。
経営環境が激しく変化し、見通しがつきにくい今の時代、社会や企業に必要とされる存在になるためには、自分自身を自律的に成長させ続けなければいけません。
本コースでは、フレームワーク「5つの原則」に取り組むことで成長に必要なエッセンスを体系化でき、「“自分のあるべき姿”と“現状”のギャップの把握」と「それを埋めるための“手を打てる力”」を身につけることができます。個人の存在感を高めて周囲から必要とされる存在に成長するために、そして仕事のプロフェッショナルとなるために必須のコースです。 -
食品業界の「安全・安心」がよくわかるコース
「食品表示法」や「食品衛生法」の改正に伴うHACCPの制度化、グローバリゼーションへの対応など、これからの食品業界に必要な知識を習得します。
近年、グローバル化の進展によって日本の食や食品を取り巻く環境が変化し、国際基準に合わせた食の安全、衛生管理が求められています。食品に携わる現場においては、そのような変化に対応しつつ、常に消費者に安全で安心な食品を提供し続けなければなりません。
本コースでは、食品安全の基礎に加え、食品関連法規や食品業界の動向についても丁寧に解説しています。
これからの食品業界を担う人材を育成するために、ぜひ本コースをご活用ください。
※本コースの内容は2023年3月現在の法律・条令・業界の基準に基づいて構成されています。 -
「言いにくいこと」をハッキリ伝えても、なぜか好かれる話し方
職場では、人間関係を気にするあまり、「断りたいけど断れない」「お願いしたいけど言い出せない」という悩みを抱える人が少なくありません。
こうした我慢が続くと、心身の不調を引き起こすだけなく、仕事のミスやトラブルの原因となり、大切にしたいはずの人間関係に亀裂が入ることにもなりかねません。
言うべきことを適切に伝える力は、信頼され、活躍できるビジネスパーソンにとって不可欠なスキルです。
本コースでは、コミュニケーションの悩みを解消しながら、より良好な人間関係を築くための話し方を学びます。自分の意見を適切に伝え、ストレスの少ない職場環境を実現するために、ぜひご受講ください。 -
トヨタ式問題解決法入門コース
トヨタには「8ステップ」と呼ばれる問題解決のサイクルがあります。問題に気付けるだけでなく、解決できるという手順をまとめたもので、トヨタ式「カイゼン」「ムダ取り」「見える化」を実践していくうえでも、「8ステップ」の考え方は欠かせません。
本コースでは「8ステップ」の考え方や手法を、事例を交えて丁寧に解説。問題を順序立てて解決していくための思考法を学びます。 -
社会人、やっていいこと・悪いこと
仕事は人との関わり合いのなかで進めていくものです。だからこそ、周囲の人と良好な人間関係を築かなければいけません。そのために、常識・良識を身につけ、誰からも好感をもってもらえる社会人になる必要があるでしょう。
本コースでは、社会人として大切な「常識・良識」を21のケーススタディーから学んでいきます。新入社員を「当たり前のことを当たり前にできる」人材にするために、ぜひご活用ください。
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「アンガーマネジメント」実践コース
怒りにとらわれると、自分も周りの人もイキイキと働くことはできません。怒りの感情と上手に付き合うための「アンガーマネジメント」の考え方やスキルを、豊富なワークに取り組みながら実践的に学びます。
UNIT1では、「アンガーマネジメントWEB診断」の結果について詳細に解説したうえで、怒りの改善に必要なトレーニングをワーク形式で行ないます。自分の怒りを振り返りながら適切なトレーニングに取り組むことで、より効果的に「怒りにくい自分」へ変わることが可能になります。
UNIT2では、クレームやパワハラ、叱り方など、怒りにつながる出来事に対処するテクニックを学び、「怒りにくい職場」をつくるリーダーシップを身につけます。またUNIT1の「怒りのタイプ」解説を踏まえ、タイプ別に「上司」「部下」「同僚」「お客様」との上手な付き合い方を学習します。 -
「新しいリーダーシップ」入門
これからの時代に求められるリーダー像を学ぶコースです。「自分らしさとは何か」認識を深めながら学ぶことで、自分らしいリーダー像構築のヒントを得られます。
前半では、「自分らしさを生かしたリーダーシップのスタイル」について学習します。これまでの経験を整理する書き込み式のワークを通して、「自分らしさ」の認識を深め、「自分らしいリーダーシップスタイル」を見つけていきます。
後半では、部下のリーダーシップの育て方を学びます。コミュニケーションのスキルやリーダーとしての考え方、部下のリーダーシップを引き出すアプローチを理解・習得していきます。
近年、リーダー像の再定義が進んでいます。「人を引っ張る」「チームをまとめる」という“一般的なリーダー”だけがリーダーではなく、「リーダーの数だけリーダー像がある」と言及されています。リーダーは、限られた人、カリスマ性がある人だけしかなれないものではありません。「一人ひとりがそれぞれの強みを生かしてリーダーになればいい」と考えられているのです。
「あなたらしいリーダーシップ」を理解し、発揮するために、ぜひ本コースをご活用ください。 -
【記述添削式】<新版>めざせ!プロ社会人。
社会人には自分で考え行動する“自律性”が求められます。本コースでは、社会人としての考え方や仕事に必要な基本スキルを学習し、「プロ社会人」としての自覚を植え付けることで、入社後の早期戦力化を図ります。
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松下幸之助『商売心得帖』
松下幸之助のベストセラー『商売心得帖』をひも解き、「商売とは何か」「真のお客様満足とは何か」など、混迷を極める現代のビジネス環境において、商売とサービスの原理原則を学びます。
9歳から商売の世界に入った松下幸之助。ITの進歩やグローバル化などにより、商売の姿は当時とは大きく変わりました。しかし、商売の根幹にあるのは、昔も今も「人と人」。人と人とが関わることによって商売は成り立つものであり、商売の姿がいかに変わろうとも、その本質は変わることはありません。そうした本質を学び、理解し、身につけておくことは、どのような荒波が寄せてこようとも、それを乗り越えていくことができる力となるでしょう。
本コースでは、『商売心得帖』を昨今の事例やエピソードなど具体的な例とあわせて読み解くとともに、豊富なワークへの取り組みを通して自分自身の経験を振り返り、考えを深めることで、より実践的な学びへと落とし込んでいきます。
本コースでの学びによって、あなた自身の「商売心得」をぜひ育んでいってください。 -
「具体⇔抽象」思考 入門コース
「フワッとした話になってしまう」「浅いことしか言えない」「伝えたいことがうまく伝わらない」――こうした悩みは、考えがあいまいで整理されていない状態=解像度の低さが引き起こしている場合が多いものです。ビジネスの現場では、解像度の低さが認識のズレや浅い議論につながり、成果の質を下げる要因となりかねません。本コースでは、仕事ができる人の特徴から抽出した3つの思考、「具体化思考」「抽象化思考」「具体⇔抽象思考」について学び、“解像度が高い人”を目指します。トレーニングに取り組みながら少しずつ解像度を高め、日々のコミュニケーションや成果の質を高めましょう。
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お客様の気持ちに寄り添い信頼を高めるクレーム応対マスターコース【電話編】
電話は会社とお客様との最初の接点のひとつです。だからこそ、適切な応対をしてお客様と良好な関係を築いていく必要があります。ところが、社員の電話応対の不手際でお客様を怒らせてしまうケースが増えています。近年では、怒ったお客様がSNSなどで会社批判をして炎上するという大きな騒動になることも珍しくありません。
本コースでは、お客様を怒らせないだけではなく、お客様に満足していただける電話応対のノウハウの習得を目指します。電話応対はすべての社員の日常業務です。必携のテキストとしてご利用ください。 -
ケースで学ぶコンプライアンスの基本30
「コンプライアンス」という言葉が職場で当り前のように使われるようになり、多くの人がコンプライアンスに対する高い意識を持っています。にもかかわらず、コンプライアンス違反があとを絶たないのはなぜでしょうか。それは、コンプライアンスの理解が十分ではないからです。
コンプライアンス違反をしてしまうと、ときには企業の存続までも危うくする問題に発展してしまいます。そのような最悪の事態を未然に防ぐためにも、コンプライアンスの正しい理解が欠かせません。
本コースでは、企業の生きた事例をベースにした30のケースから企業人・社会人としての正しい仕事の姿勢や考え方を再確認し、“正しいコンプライアンス”の理解を促します。確実にコンプライアンスを実践できる人材の育成にご活用ください。 -
アドラー心理学に学ぶ「対人関係力」の高め方
アドラー心理学をベースに、相手との距離のとり方や感情の伝え方など、対人関係力アップに必要な考え方や手法を学び、重荷や困難に感じることなく、良好な関係を築く術を身につけます。
職場における悩みやストレスの原因として、多くの人があげるのが「人間関係」。しかし、人と人とが関わり合うことで成り立つ仕事において、人間関係はすべての基本でもあります。今重荷に感じている対人関係の悩みを手放したり軽くするために、ぜひ本コースをお役立てください。 -
協働的フォロワーシップ入門コース
人は減っていく一方で、仕事は増え続けている――。
職場では「名もなきフォロー」に追われ、仕事を抱え込んでしまう人も少なくありません。そうした負担の蓄積は、やがてメンタルダウンを引き起こし、残されたメンバーがさらに疲弊するという悪循環を生みます。こうした負のスパイラルを防ぐためには、「お互いに支え合う関係性」を職場の中につくることが重要です。
本コースでは、仕事を「ひとりで抱え込む」のではなく、周囲と助け合いながらチームで成果を上げるためのスキルとして、主体的・協働的なフォロワーシップを身につけます。 -
1日15分「切り返し力」がグンと高まるコース
「相手の発言にうまく返せない」「会話が続かない」「なぜか相手の印象に残らない」――。仕事でのコミュニケーションにおいて、このような課題を感じたことはありませんか?
こうした課題を解決するには、「コミュニケーションの達人」であるお笑い芸人の技術を学ぶことが効果的です。お笑い芸人は、その場の状況に応じて瞬時に的確な言葉を伝えることができます。この技術は、ビジネスシーンでも大いに役立ちます。
本コースでは、その場の状況に応じて相手の発言にうまく言葉を返す力=「切り返し力」を高めるための30の技術を、お笑いのプロから学びます。
「あのとき、ああ言えばよかった……」と後悔しないために、そして相手の心をつかむコミュニケーションスキルを身につけるために、ぜひ本コースをご受講ください。 -
〈新版〉松下幸之助に学ぶ
昭和期を代表する経営者の一人である松下幸之助。「これからは電気の時代がやってくる」という思いから事業をスタートさせ、一代にしてグローバル企業(現在のパナソニック)を育て上げたその手腕は、今なお高く評価されています。そして、その人生と経営を振り返るとき、松下幸之助の生き方を象徴するのは、「生涯にわたって学び続ける姿勢」にあったといわれています。
通信ゼミナール『〈新版〉松下幸之助に学ぶ』は、人間・松下幸之助の人生と経営を振り返り、さらにその特徴となる人生観・経営観にスポットを当てて解説しています。変化の激しい今の時代を生きぬくために、松下幸之助の「学び続ける姿勢」をあらためて学んでいただきたいと思います。 -
<新版>部下を「うつ」にしない職場をつくる!
もし部下が「メンタルヘルス不調」になったら、上司としてあなたはどのように対応しますか。
近年、職場におけるメンタルヘルス対策の重要性はますます高まっています。上司には、部下の不調のサインに気づき、適切に対応することが求められる一方で、「どこまで関わるべきなのか」「どのように声をかければよいのか」と判断に迷う場面も少なくありません。
本コースでは、最新のメンタルヘルス・ガイドラインを示すとともに、「上司としてできること」「しなければならないこと」を整理し、現場ですぐに活かせる対応のポイントを解説。
メンタルヘルス不調を生まない、そして再発させない職場づくりのために、上司として必要な知識と実践のポイントを学びます。 -
<新版>KAIZEN入門
改善は、一度ですべてがうまくいくとはかぎりません。たとえうまくいかなくても、「やってダメなら、また改善」「それでもダメなら、さらに改善」と改善を重ねていくことが、やがて成功へとつながるのです。そのため、改善で重視されるのは「完璧さ」ではなく「手っとり早さ」。本コースでは、豊富な事例紹介を通して改善の基礎知識・手法を学び、アイデアをすぐに実行に移せる「改善マインド」と「改善力」を身につけます。
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