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Correspondence Course
通信教育
キーワード「インターネット」 の検索結果122件
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製造現場の基礎知識50
常に最高品質の製品を安定供給するためには、現場の担当者一人ひとりの確かな知識と実践力が重要です。
本コースでは、生産管理・品質管理に関する考え方やスキルを50の項目でわかりやすく解説。製造現場に必須の基礎知識をしっかり身につけることを目指します。 -
松下幸之助『商売心得帖』
松下幸之助のベストセラー『商売心得帖』をひも解き、「商売とは何か」「真のお客様満足とは何か」など、混迷を極める現代のビジネス環境において、商売とサービスの原理原則を学びます。
9歳から商売の世界に入った松下幸之助。ITの進歩やグローバル化などにより、商売の姿は当時とは大きく変わりました。しかし、商売の根幹にあるのは、昔も今も「人と人」。人と人とが関わることによって商売は成り立つものであり、商売の姿がいかに変わろうとも、その本質は変わることはありません。そうした本質を学び、理解し、身につけておくことは、どのような荒波が寄せてこようとも、それを乗り越えていくことができる力となるでしょう。
本コースでは、『商売心得帖』を昨今の事例やエピソードなど具体的な例とあわせて読み解くとともに、豊富なワークへの取り組みを通して自分自身の経験を振り返り、考えを深めることで、より実践的な学びへと落とし込んでいきます。
本コースでの学びによって、あなた自身の「商売心得」をぜひ育んでいってください。 -
営業社員入門コース
営業の心得、基本的手法の習得だけでなく、営業のやりがいを感じ取り、営業活動に対するやる気が高まります。
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トヨタ式「失敗の活かし方」実践コース
トヨタ式における「失敗」の考え方を理解し、失敗を成功につなげるためのポジティブな思考とその手法を学ぶコース。
「改善はチャンス」ととらえ、失敗の原因(真因)を徹底的に分析するトヨタ式。その考え方は、一つひとつの仕事の精度を上げるのみならず、組織そのものをも強くします。
「失敗」を「失敗」で終わらせず、よりよい仕事を実現し成果を上げ続けるために活かしていくことのできる人材への成長を目指します。 -
「新しいリーダーシップ」入門
これからの時代に求められるリーダー像を学ぶコースです。「自分らしさとは何か」認識を深めながら学ぶことで、自分らしいリーダー像構築のヒントを得られます。
前半では、「自分らしさを生かしたリーダーシップのスタイル」について学習します。これまでの経験を整理する書き込み式のワークを通して、「自分らしさ」の認識を深め、「自分らしいリーダーシップスタイル」を見つけていきます。
後半では、部下のリーダーシップの育て方を学びます。コミュニケーションのスキルやリーダーとしての考え方、部下のリーダーシップを引き出すアプローチを理解・習得していきます。
近年、リーダー像の再定義が進んでいます。「人を引っ張る」「チームをまとめる」という“一般的なリーダー”だけがリーダーではなく、「リーダーの数だけリーダー像がある」と言及されています。リーダーは、限られた人、カリスマ性がある人だけしかなれないものではありません。「一人ひとりがそれぞれの強みを生かしてリーダーになればいい」と考えられているのです。
「あなたらしいリーダーシップ」を理解し、発揮するために、ぜひ本コースをご活用ください。 -
お客様の気持ちに寄り添い信頼を高めるクレーム応対マスターコース【電話編】
電話は会社とお客様との最初の接点のひとつです。だからこそ、適切な応対をしてお客様と良好な関係を築いていく必要があります。ところが、社員の電話応対の不手際でお客様を怒らせてしまうケースが増えています。近年では、怒ったお客様がSNSなどで会社批判をして炎上するという大きな騒動になることも珍しくありません。
本コースでは、お客様を怒らせないだけではなく、お客様に満足していただける電話応対のノウハウの習得を目指します。電話応対はすべての社員の日常業務です。必携のテキストとしてご利用ください。 -
まわりに愛される「気づかい」のコツ30
普段の言動に気づかいをプラスすることは、周囲に前向きな影響を与え、仕事も人間関係もうまく回す効果があります。そして、気づかいは決して天賦の才ではなく、正しく学べば誰にでも身につけることができるスキルです。
本コースでは、気づかいのプロである講師のナビゲートのもと、誰でも明日から実践できる気づかいのコツを30個学びます。社内外から信頼され、愛される“気づかいの達人”になるためのスキルと考え方を身につけます。 -
協働的フォロワーシップ入門コース
人は減っていく一方で、仕事は増え続けている――。
職場では「名もなきフォロー」に追われ、仕事を抱え込んでしまう人も少なくありません。そうした負担の蓄積は、やがてメンタルダウンを引き起こし、残されたメンバーがさらに疲弊するという悪循環を生みます。こうした負のスパイラルを防ぐためには、「お互いに支え合う関係性」を職場の中につくることが重要です。
本コースでは、仕事を「ひとりで抱え込む」のではなく、周囲と助け合いながらチームで成果を上げるためのスキルとして、主体的・協働的なフォロワーシップを身につけます。 -
【記述添削式】<新版>めざせ!プロ社会人。
社会人には自分で考え行動する“自律性”が求められます。本コースでは、社会人としての考え方や仕事に必要な基本スキルを学習し、「プロ社会人」としての自覚を植え付けることで、入社後の早期戦力化を図ります。
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プレイングマネジャーの仕事術
期待に応え、成果を上げるために求められるものは何か? プレイングマネジャーとして、チームを育て成果を出し続けていくために必要な、マネジメントの基本と仕事の実践スキルについて学ぶコースです。
現在の日本のビジネス環境では、マネジメント職といっても、現場で成果を上げつつマネジメントも同時に行なうプレイングマネジャーであることが、もはや“当たり前”となっています。そうした状況にあって、多忙を極め、「マネジメントとは何か」「マネジャーとはどうあるべきか」について、学ぶ機会をもてずにいる人も少なくありません。
そこで本コースでは、「人」を中心に置いたマネジメントの基本と、時間を生み出し生産性を高めるための手法を解説。果たすべき役割や使命への理解を深めるとともに、実践的なスキルを身につけることで、「プロフェッショナルマネジャー」への成長を目指します。 -
<新版>部下を「うつ」にしない職場をつくる!
もし部下が「メンタルヘルス不調」になったら、上司としてあなたはどのように対応しますか。
近年、職場におけるメンタルヘルス対策の重要性はますます高まっています。上司には、部下の不調のサインに気づき、適切に対応することが求められる一方で、「どこまで関わるべきなのか」「どのように声をかければよいのか」と判断に迷う場面も少なくありません。
本コースでは、最新のメンタルヘルス・ガイドラインを示すとともに、「上司としてできること」「しなければならないこと」を整理し、現場ですぐに活かせる対応のポイントを解説。
メンタルヘルス不調を生まない、そして再発させない職場づくりのために、上司として必要な知識と実践のポイントを学びます。 -
若手社員のためのリーダーシップコース
立教大学経営学部特任准教授・舘野泰一氏が提唱する、今の時代に求められる新しいリーダーシップの考え方やスキルを、豊富なワークに取り組みながら実践的に学ぶ若手社員向けのコースです。
リーダーシップとは「職場やチームの目標を達成するために他のメンバーに及ぼす影響力」のこと。役職・権限のある特定の管理職だけが身につければよいものではなく、全員が早期から開発していくべきスキルである――これは、リーダーシップ開発の最前線を知る舘野泰一氏が、実践と効果検証から得た結論です。
急速に変化する今の時代では、これまでよりも早く柔軟な対応が求められます。そこで一人の「いわゆるリーダー」に頼りきらず、全員がリーダーシップを発揮することが求められるのです。
本コースは、テキストの1/3にも及ぶ豊富なワークを通して、受講者一人ひとりが「自分らしいリーダーシップ」を見つけ出し、職場で実践するための考え方・スキルを身につけるためのものです。
職場全体の活性化や、イノベーティブな風土づくりを実現するために、ぜひご活用ください。
舘野泰一氏が提唱する若手社員向けリーダーシップ開発研修について特設サイトで詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。 -
[新版]会社の数字入門コース
会社の中でよく使われる数字の仕組みを学ぶことにより、経営上重要な数字の見方・読み方・意味が理解できます。
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会計財務・ビジネス数字講座
仕事をするうえで欠かせない「ビジネス数字」を基礎から学べるコースです。数字の読み方や分析の仕方、数字活用法などについて講義動画とテキストでわかりやすく解説しています。
売上、利益、費用……ビジネスとは切っても切れない関係にある「数字」。その一方で、多くの人が「難しい」「わからない」と苦手意識をもっているものでもあります。しかし、ビジネスの世界で成果をあげていくには、「数字」を理解し、活かしていくことが欠かせません。
本コースでは、損益計算書や貸借対照表といった基本的な財務諸表の構成や、各項目の関係性の読み解き方、分析のための着眼点など、今日から使えるビジネス数字の基本を学びます。 -
<新版>KAIZEN入門
改善は、一度ですべてがうまくいくとはかぎりません。たとえうまくいかなくても、「やってダメなら、また改善」「それでもダメなら、さらに改善」と改善を重ねていくことが、やがて成功へとつながるのです。そのため、改善で重視されるのは「完璧さ」ではなく「手っとり早さ」。本コースでは、豊富な事例紹介を通して改善の基礎知識・手法を学び、アイデアをすぐに実行に移せる「改善マインド」と「改善力」を身につけます。
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「できる人」の時短仕事術
ビジネスツールの進化やテレワークの普及などにより、近年、人々の働き方は大きく変わりました。また、そうした変化を受け、若い世代を中心に、「タイムパフォーマンス重視」の姿勢など、「働く時間」に対する意識にも変化が生まれています。そこで本コースでは、そうした社会的背景を踏まえ、成果を下げることなく効率的に時間を使うための実践的なノウハウや手法をわかりやすく解説。仕事・人生をより豊かに充実させるための、実践的な「時短仕事術」を身につけることを目指します。
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ケースで学ぶコンプライアンスの基本30
「コンプライアンス」という言葉が職場で当り前のように使われるようになり、多くの人がコンプライアンスに対する高い意識を持っています。にもかかわらず、コンプライアンス違反があとを絶たないのはなぜでしょうか。それは、コンプライアンスの理解が十分ではないからです。
コンプライアンス違反をしてしまうと、ときには企業の存続までも危うくする問題に発展してしまいます。そのような最悪の事態を未然に防ぐためにも、コンプライアンスの正しい理解が欠かせません。
本コースでは、企業の生きた事例をベースにした30のケースから企業人・社会人としての正しい仕事の姿勢や考え方を再確認し、“正しいコンプライアンス”の理解を促します。確実にコンプライアンスを実践できる人材の育成にご活用ください。 -
「報・連・相」の基本と急所がわかるコース
ビジネス・コミュニケーションの基本であり、仕事の成否を左右する「報告」「連絡」「相談」の実践ポイントを具体的に学び、若手・中堅社員の仕事の質と仕事の成果を高めます。
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社会人・企業人として大切なこと
本コースでは、松下幸之助の考えをもとに、今後の社会人生活を送るうえで、若いビジネスパーソンに知っておいてもらいたい大切な項目を取り上げています。社会人・企業人の役割、社会と仕事の関わりなど、社会人としてのあり方・考え方をしっかりと学んでいただけます。
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トヨタ式「仕事の標準化」入門コース
ビジネスパーソンなら誰もが知るマネジメント手法「PDCAサイクル」。しかし、PDCAを回しているだけでは防げない問題もあります。そこで重要になるのが、「P(計画)」の代わりに「S(標準化)」を行う「SDCAサイクル」です。
仕事の品質を維持し、継続的に成果を上げるためには、問題解決のためのPDCAサイクル と 「決めたことを決めたとおりに実施する」ためのSDCAサイクル を両輪として回し続けることが重要です。
本コースでは、この2つのサイクルの効果的な回し方や、日々の業務への取り入れ方を具体的な事例とともに解説。品質や成果の維持・向上、そして改善の風土づくりに必要な実践力を養います。
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