氏田雄介さんの 「54字の物語」シリーズが、2026年6月18日放送のTBSテレビ「THE TIME,」で紹介されました。
番組では、同シリーズが「上半期ヒット商品」として取り上げられ、月刊『宣伝会議』編集長が、「読者参加型の企画であること」や「学校の授業で活用されていること」に注目。「うまい!マーケティング」の事例として紹介されました。
「54字の物語」とは?
シリーズ累計100万部突破
SNSで話題の「超短編小説」に子どもも大人も夢中!
9マス×6行の「正方形の原稿用紙」に収められた「54字の物語」は、短いからこそ「意味がわかるとゾクゾクする」究極の短編小説として、X(旧Twitter)をはじめとするSNSで話題になっています。
「54字の物語」の生みの親である氏田雄介さんによる書籍『54字の物語』シリーズでは、ページをめくると「物語の解説」があり、ひとつの物語で二度も三度も楽しめる構成になっています。




















